PSO2,  SSストーリー

バレンタインデーに向けて・・・

こんばんわっちー
わたしです
ソロ花・・・難しいです
頑張ってクリアできるようになりたい
何が必要なのか
装備?
動き方?
頑張りたいです
さてバレンタインストーリーの続きでも
___________________
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リーザ「こんにちはー」
リア「いらっしゃーい」
サクラに教えられた場所に向かったリーザ
そこはちょっとした喫茶店、夜にはバーになるところっだった
リア「サクラさんから話は聞いてるよヽ(´▽`)/
チョコを作りたいんだってねヽ(´▽`)/」
リーザ「はい、ヽ(・∀・)ノ
でも作ったことなくて・・・(´・ω・`)」
リア「じゃあとりあえずこれを食べてみて?」
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リア「どーだった?」
リーザ「すごく美味しいです。どうやって作ったんですか?」
リア「それはね・・・」
??「リアよ、おるかー?」
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リア「ヴェル爺!?もう帰ってきたの?Σ(゚д゚lll)
遅くなるって聞いてたけど(´・ω・`)」
ヴェル「獲物がいなかったからの・・・(´・ω・`)
おや、そちらのお嬢さんは?」
リーザ「こ、こんにちは」
かなりの大男だ
思わずリーザもたじろぐ
ヴェル「確か・・・MSK君のところの・・・
大きくなったね、といっても君は覚えてないと思うけど」
リーザ「え?MSKの知り合いなの?」
ヴェル「よく知っているよ(^O^)うちのロシュがよくお世話になっているね(^O^)
今日は・・・そうかそうか」
その頃・・・
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ロシュ「なにか噂されてないか?俺たち」
MSK「そうか・・?」
もどって、リアの部屋
リア「うんうん♪いい感じ♪これならばっちりだよ」
リーザ「リアさんありがとうヽ(・∀・)ノ」
リア「あとは渡すだけだねヽ(*´∀`)ノどんな感じで渡すの?」
リーザ「う・・・それは・・・」
いつもお世話になっている感謝の気持ちはある
でもそれをどうやって表せばいいか・・・
それがずっと困っているところである
リア「気持ちが伝わればだいじょうぶだよ?頑張ってね」
ヴェル「多くの言葉はいらんよ。頑張りなさい」
リーザ「ありがとうございます」
果たしてリーザは無事チョコを渡せるのだろうか・・?
__________________
はい
もうちょっと続きます
やじさんインしないかなぁー
ということで今日はこのへんで
まったねー
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結構前のでもまってますよ?
見ていればの話だけど・・・

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